http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071003-00000094-jij-polそもそも、教育教材の文言を政治的意図で削除されたり、追加されたりする事事態、本当の歴史教育と言えるのだろうか。
コレでは、まるで日本国内の売国奴や在日の思う壷でもあり、日本人の日本人のための歴史教育が正しい形でなされないのでは?
この記事を見て喜ぶのは在日の人々だろうし。
小生のような意見に反論するのも、反日日本人なる似非日本人であろう。
このような輩が日本人として国民に紛れ込んでる事こそが国家の根っこを揺るがす由々しき現実だ。
さて、話を元に戻そう。
集団自決の軍の関与とは・・・。
このフレーズ・・・何か他の事案でも聞いたことがる。
そうそう、従軍慰安婦問題だ。
三国人や在日は挙って従軍慰安婦問題を、さも日本軍の関与ありと主張してるが笑止!
今や、そのような極左小人の戯言を信じてる者は誰も居ないのが現実だ。
「ネット参国人」や在日は認めたく無い事実だろうが、良いことを教えてあげよう。
当時の慰安婦の一ヶ月の報酬は300円だった。
しかも最低保障である。
一年にすると最低保障年収は3600円となる、
小学生でも出来る計算だ。
さて、当時の総理大臣の東条英機の年収は6000円だったのだ。
時の総理大臣である東条英機の年収の半分以上を最低賃金として従事してたのが慰安婦なのだ。
小生のような安サラリーマンには羨ましい収入でもある。
今もって、慰安婦というシステムがあるのなら、我がチンコを落としてでも従事する値打ちもあろうと言うものだ♪
(逆に買う御仁はいないだろうが^^;)
しかも、当時の慰安婦には前金として3000円までは貸し与えたシステムも現実にある。
そして殆どの女性は厚遇目当てに従事してたのは言うまでも無く、嫌な客を拒否する権利もあったのだ。
このように、従軍慰安婦問題にしても沖縄の自決強要疑惑にしても、明らかに極左思想が真実を捻じ曲げてる事に違いが無いと推測される。
またこのような捻じ曲げられた主張を支持する御仁こそ、参国人同様の「ネット参国人」と言えるのでは無いだろうか?
慰安婦問題にしても、沖縄の自決問題にしても事実に目を背けて真実を語る人の言葉を信じないのが日本のネット参国人の習性でもある。
これが根っこの腐りきった人間が主張する事なら議論する余地はなしだ。
テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/10/03(水) 22:59:04|
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- 2007/10/04(木) 21:34:04 |
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