政治家のスタンスでいろんな評価がされています。
例えば、親中の
売国奴は「経済に強いインテリ」とか「平和主意義者」。
逆に右翼とされてる政治家は「経済に弱い馬鹿」で「タカ派」と揶揄されています。
しかし、果たして全て当たっているでしょうか?
確かに、親中の
売国奴は経済肝観念は大いにあるようです。
国を売って私腹を肥やす手腕は尋常ではありません、しかしそれが「頭がいい」と言えるのかは別です。
その上に平和主義者との評価ですが、これも大いに疑問が。
それは、奴隷的な平和を好む、所謂「M(マゾ)」と僕は思ってます。
逆に右翼の面々はと言うと、本当にタカ派でしょうか?
闇雲に戦争が好きな人って本当にいるのでしょうか?
人としてのプライドや誇りを持っていたら、他人から言われもない馬事雑言や無理難題を強要されたら誰でも不快感を表すのが当たり前なのですが、ソレをしたらタカ派ですか?
だったら普通の人々は全てタカ派になりますね。
あなたも他人から無理難題を言われて、偉そうにされたら不快感を表すのではないですか?
逆に、馬鹿にされて奴隷のように扱われても、ヘラヘラして喜んでる変態のM(マゾ)なのですか?
しかも、睾丸を持ってる男のM(マゾ)・・・、正直言ってキモイです。
なので、僕は今後は親中の議員の人や支持者たちを「売国キモマゾ」と称させて頂きます。^^;
- 2008/07/03(木) 17:45:49|
- 政治
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0