http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071130-00000009-rcdc-cn中国人だけでなく、日本人も日教組教育でモラルが低下してる現実を直視するべきだろう。
特に、大阪では地下鉄などに取る時、横からオバハンが横入りするのを良く目撃する。
丁度、我々中年以上の世代がマナーもモラルも欠如してる事を自覚するべきだ。
このような現象はまさに、日教組による「日本人中国化」の教育方針の悪の賜物なのは否めない。
さて、本家・中国人のマナーの悪さの改善?
マナーがよくなった中国人なんて中国人ではないのでは?
暴力団員に言葉遣いを是正させるようなものである。^^;テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/30(金) 15:38:43|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071130-00000101-yom-pol中国海軍のイージス艦視察を、海自の防衛大学出身キャリアと在日米軍の国防リレーで危うく難を逃れたようだ。
中国海軍によるイージス艦「あさしお」の視察は東大卒などの防衛省キャリアが中国側の要請を何の疑いも無く受諾してしまってたのは言うまでもない。
中国の視察は、現実には情報収集であって、絶対に許されるものではない。
しかし中国側の視察を現場が知ったのは極最近だったのだろう、その間に現場の艦長クラスの提言を防衛省キャリアは全く無視していたのは隠せない事実だ。
そして意を決した防衛大学出身のキャリア艦長は、最後の手段として在日米軍に助け舟を求め、米海軍から圧力を掛けさせた・・と言うのが本当だろう。
今後は、事務方の売国奴キャリアと現場の防衛大学キャリアとの確執が予想される。
いや確執の激化とでも言おうか・・・。
またしても中国にかき回されてる現実が見え隠れするのは僕だけだろうか。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/30(金) 13:50:17|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071130-00000012-jij-soci防衛商社、山田洋行の水増し請求は目に余るものがある!
この問題は、山田洋行一社に止まる問題でもなさそうだし、今後は国民に対して徹底した調査に基づいた報告をしてもらいたいものだ。
そもそも、お国を守る神聖な防衛予算を水増ししたり、挙句には次官夫婦への賄賂とは言語道断!
水増し分の全額返還を山田洋行に請求するべきだ!テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/30(金) 08:21:50|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071129-00000970-san-soci一時期は、某マスコミに犯人扱いされていた山下さんには言葉も無い・・・。
マスコミとは、勝手な思い込みと捏造で記事を書き、人の心をも破壊するものだ。
例えば、被害者遺族にマイクを向けて「今のお気持ちは?」
まさか「楽しいです♪」とでも言ってもらいたいのだろうか?
人の心も察せ無いような輩に、人の心に届く報道が出来るのか?
JAROと言う機関がある。
人権を侵されたら何とかしてくれるのかも知れない・・・。
なんとか、山下さんの力になってもらいたいものである。
http://www.jaro.or.jp/テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/29(木) 21:27:09|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071129-00000139-jij-sociこのような、暴力猿の事件を見聞きする度に、出来損ないでも人間と言うだけの理由で廃棄処分できない腹立たしさを覚える。
例えばだ。
工業製品が人間に危害を加えるような、危険な動きをしたのなら、即廃棄処分にもなるだろう。
また、動物などのペットでも、人間に危害を加えたとしたら薬殺処分にもなる。
では何故、人間では廃棄処分にならないのか、全く理解できない。
これでも人だから?
でも、善良な人間に平気でで危害を加えるのは既に人間ではないのではないでしょうか?
人に危害を加える出来損ないは、即 廃棄処分する事を強く求めたい。
東京都新宿区西新宿、指定暴力団住吉会系暴力団幹部大久保瞬次容疑者(56)
ええ年コイテ、こんな出来損ないは、この世に存在する資格は無い!テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/29(木) 20:40:24|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071129-00000912-san-intそもそも、中国と言う国家は、まとまりが無いのが特徴だ。
中国を崇拝する売国奴や親中派の人々は中国の偉大さを人々に吹聴しているが、実際は単にまとまりの無い体質なのは明らかである。
今回の米空母の香港寄航拒否事件は、香港当局の勇み足がそうさせたのは容易に想像できる。
このような国が戦争をしても勝てるはずが無いのは火を見るよりも明らかで、現に人類史上で中国が戦争に勝ったのは一度として無く、軍事的に無防備なチベットを侵攻した程度でしかない。
また、中国と戦争をすれば軍事的には絶対的に優位な日本でも、中国の人海戦術の前に日本は負けてしまうと論ずる売国奴も多数存在するのだが、これも根拠が全く無い。
人海戦術の前に、中国人がどうして東シナ海を渡ってくるというのだろうか・・・。
こんな馬鹿な売国奴の話を信じる人もいるが情け無い限りだ。 テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/29(木) 14:02:27|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071129-00000103-san-pol庁降格よりも、それ以前に防衛省の体質を変える努力をするべきだ。
具体的には、防衛省キャリアは防衛大学卒業者が何人いるのかである。
その殆どは、他の国立大学の出身者が大半を占めている事こそが防衛省を根本から歪めた第一の原因なのは火を見るよりも明らかだ。
守屋氏は確か東北大学法学部卒だったように記憶している。
歴代の他の次官はどの大学出身者なのかは、僕自身勉強不足で定かではないが、その殆どは東大法学部なのでは無いのだろうか?
東大といえば、売国奴養成大学で有名だ。
こんなクソ大学出身者を省庁のキャリアである事こそが、全ての官僚犯罪の根源ではないのかと強く思うしだいである!
国家公務員から東大生を排除するくらいの大英断が望まれる。
防衛大学は東大の比ではない優秀な大学である。
各地の旧帝国大学卒などの、柔な人材にキャリアを任せてるほうが不自然極まりない!テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/29(木) 11:45:53|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071129-00000001-maip-pol山田洋行と共に、守屋事務次官一家が防衛省を食い物にしていたのは許しがたい。
守屋氏の妻も逮捕されたのは、至極当然だ!
山田洋行に、おねだりを連発していた守屋氏の妻は守屋氏以上のタチの悪いタカリ屋だった事実は今後も明らかになるだろう。
この問題は政治家と官僚の戦いであり、全政治家が官僚と戦わねば勝てない。
与野党で官僚の腐りきった体質を断罪するべきである!
今朝、テレビで見た一枚の写真を見た。
守屋氏の娘らしき人物がマスコミ陣に向かってホースで水を撒いていた写真だ。
守屋夫妻に良く似たふくよか(ブタ)な女性だったのは言うまでも無いテーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/29(木) 11:21:31|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000020-rcdc-cn脱亜論試論
1 isa訳『福澤諭吉の「脱亜論」』
現在、西洋人の地球規模での行動の迅速さには目を見張るものがあるが、ただこれは科学技術革命の結果である蒸気機関を利用しているにすぎず、人間精神において何か急激な進歩が起こったわけではない。したがって、西洋列強の東洋侵略に対してこれを防ごうと思えば、まずは精神的な覚悟を固めるだけで充分である。西洋人も同じ人間なのだ。とはいえ西洋に起こった科学技術革命という現実を忘れてはならない。国家の独立のためには、科学技術革命の波に進んで身を投じ、その利益だけでなく不利益までも受け入れる他はない。これは近代文明社会で生き残るための必須条件である。
近代文明とはインフルエンザのようなものである。インフルエンザを水際で防げるだろうか。私は防げないと断言する。百害あって一利も無いインフルエンザでも、一度生じてしまえば防げないのである。それが、利益と不利益を相伴うものの、常に利益の方が多い近代文明を、どのようにして水際で防げるというのだろう。近代文明の流入を防ごうとするのではなく、むしろその流行感染を促しつつ国民に免疫を与えるのは知識人の義務でさえある。
西洋の科学技術革命について日本人が知ったのはペリーの黒船以来であって、これによって、国民も、次第に、近代文明を受け入れるべきだという認識を持つようになった。ところが、その進歩の前に横たわっていたのが徳川幕府である。徳川幕府がある限り、近代文明を受け入れることは出来なかった。近代文明か、それとも幕府を中心とした旧体制の維持か。この二者択一が迫られた。もしここで旧体制を選んでいたら、日本の独立は危うかっただろう。なぜなら、科学技術を利用しつつ互いに激しく競いながら世界に飛び出した西洋人たちは、東洋の島国が旧体制のなかにひとり眠っていることを許すほどの余裕を持ち合わせてはいなかったからである。
ここに、日本の有志たちは、徳川幕府よりも国家の独立を重んじることを大義として、皇室の権威に依拠することで旧体制を倒し、新政府をうちたてた。かくして日本は、国家・国民規模で、西洋に生じた科学技術と近代文明を受け入れることを決めたのだった。これは全てのアジア諸国に先駆けており、つまり近代文明の受容とは、日本にとって脱アジアという意味でもあったのである。
日本は、国土はアジアにありながら、国民精神においては西洋の近代文明を受け入れた。ところが日本の不幸として立ち現れたのは近隣諸国である。そのひとつはシナであり、もうひとつは朝鮮である。この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているのだが、もともと人種的に異なっているのか、それとも教育に差があるのか、シナ・朝鮮二国と日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。情報がこれほど早く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、それでも過去に拘り続けるシナ・朝鮮の精神は千年前と違わない。この近代文明のパワーゲームの時代に、教育といえば儒教を言い、しかもそれは表面だけの知識であって、現実面では科学的真理を軽んじる態度ばかりか、道徳的な退廃をももたらしており、たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。
私の見るところ、このままではシナ・朝鮮が独立を維持することは不可能である。もしこの二国に改革の志士が現れて明治維新のような政治改革を達成しつつ上からの近代化を推し進めることが出来れば話は別だが、そうでなければ亡国と国土の分割・分断が待っていることに一点の疑いもない。なぜならインフルエンザのような近代文明の波に洗われながら、それを避けようと一室に閉じこもって空気の流れを絶っていれば、結局は窒息してしまう他はないからである。
『春秋左氏伝』の「輔車唇歯」とは隣国同志が助け合うことを言うが、現在のシナ・朝鮮は日本にとって何の助けにもならないばかりか、この三国が地理的に近い故に欧米人から同一視されかねない危険性をも持っている。すなわちシナ・朝鮮が独裁体制であれば日本もそうかと疑われ、向こうが儒教の国であればこちらも陰陽五行の国かと疑われ、国際法や国際的マナーなど踏みにじって恥じぬ国であればそれを咎める日本も同じ穴の狢かと邪推され、朝鮮で政治犯への弾圧が行われていれば日本もまたそのような国かと疑われ、等々、例を挙げていけばきりがない。これを例えれば、一つの村の村人全員が無法で残忍でトチ狂っておれば、たとえ一人がまともでそれを咎めていたとしても、村の外からはどっちもどっちに見えると言うことだ。実際、アジア外交を評する場面ではこのような見方も散見され、日本にとって一大不幸だと言わざるを得ない。
もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、むしろ大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。(明治十八年三月十六日)
2 諭吉試論
先日のisa訳『脱亜論』は、当時の時代状況についての知識を全く持たない人にも諭吉の真意だけは伝わるように、かなり強引に現代に引き寄せて訳したものである。ここで言う真意とは、つまり、根拠のない「アジア的ロマン主義」は捨てなければならない、ということだ。今日でも特に「左翼」の抱いているような「アジア連帯」などは幻想である。少なくとも大陸が大陸であり、半島が半島である限り、それは仮想敵として警戒する相手ではあっても、連帯を組む仲間ではありえない。日本が連帯すべきは欧米の文明国であって、大陸や半島ではないのだ、と。これが諭吉の真意であり、諭吉自身の深い反省に基づいたものだった。
当初の諭吉の問題意識では、アジア全体が連帯して近代化することこそが、列強のアジア進出に抗するための不可欠の条件をなしていた。したがって、日本が徳川を倒したように、シナは清朝を、朝鮮は李氏を、それぞれ倒さなければならないし、これらの連続革命こそが日本の安全を保証する基礎となるだろう。しかもこの連続革命は充分に可能である。日本人にやれてシナ人、朝鮮人に出来ないわけがない。「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」というではないか。みな同じ「人間」なのである。差があるとすれば、それは文明に触れて「学問」を知っているかどうかだけなのだ。こうして諭吉は李氏朝鮮から逃れてきた改革派の金玉均を匿ったりするなど、一時期、半島の政治情勢にかなり深くコミットすることになる。
諭吉には「人間」の権利としての、あるいは可能性としての「同一性」は見えていた。だからこそ『学問のすすめ』なのである。諭吉の「学問のすすめ」の基礎には西洋人と日本人との「同一性」の認識があった。どちらも同じ「人間」なのだ、「学問」が違うだけなのだ、と。ところが、このような「同一性」を基礎にした「学問」からは、諸民族の「差異」は抜け落ちる。そもそも、まだ文化人類学など成立していない時代である。シナ人がシナ人であり、朝鮮人が朝鮮人であり、そして日本人が日本人であるという、その民族としての「同一性(アイデンティティ)」を成立させているはずの、諸民族の基礎的な「差異」を、当時の「学問」はまだ対象化出来ていなかった。したがって、当時にあっては、この「差異」は、現実政治や実際の事件に触れる中で学んでいく他はないものだった。それはまだ、「学問」の外の経験的なものに留まっていたのである。
そして諭吉は、李氏朝鮮の刺客による金玉均虐殺という経験から深く学んだ。朝鮮人やシナ人は日本人とは民族として異質であるということを。すなわち諸民族の「同一性(アイデンティティ)」の基礎にある「差異」を、諭吉は金玉均虐殺から学んだのだった。こうして学び取った民族的「差異」と「同一性(アイデンティティ)」を前提に、諭吉は、日本がアジアと西洋と、どちらにつくべきかを提言した。『脱亜論』とは、一時期は日本はアジアにつくべきだと考え、半島の現実政治にまでコミットしたことさえあった諭吉の反省文として書かれたのものなのである。言い換えれば「人間」としての「同一性」という平板な認識論から、諸民族による文明受容の「差異」という動的な認識論への転換である。
さて、現実に戻る。ここ二十年ほど、日本は右翼も左翼も中道も「アジア的ロマン主義」の虜になっていたのではないかと思われる。旧田中派による中国もうで、旧社会党による韓国もうで、果ては「北」との国交回復などという愚挙中の愚挙! 左翼的な言い方をすれば、これらの国との「同一性」など幻影である。もっともっと「差異」を見なければならない。そして「差異」をしっかり認識すれば日本の進路も見えてくる。諭吉の言う「脱亜」が極めて現代的な課題であることも。
これ以上は何も言いません。^^;テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/28(水) 16:42:58|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000067-jij-int日本のエリート様たちは中国が経済破綻したら、何億単位で中国人が日本にやってくる事になる、だから中国を経済破綻させては駄目なんだ、もっと成長させるべきだと考えてるようだが・・・どうしてインテリはそんな発想しか出来ないのだろうか?
経済破綻した中国から、陸を歩いて日本へ来るとでも思ってるのか?
それとも、たくさん小船でボートピープルとしてやってくると思ってるのか?
それなら、億単位の中国人が日本に来るのに何席のボートが必要なのか?
そんな数のボートが中国に現存するのか?
インテリってバカ?
少しはまともな発想をすれば?
中国人が難民となって日本に来る確率は極めて小さい。
海を渡って日本へ来るよりも、陸続きの中東へ行くに違いが無いのだ。
中国を経済発展させたからこそ、日本は、日本の企業は窮地に立たされてるのを率直に認めるべきだ!テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/28(水) 16:17:57|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000060-jij-intアメリカでも、同じような決議がされたが、どちらも中国系の議員や在米架橋の反日団体に踊らされてるマイク・ホンダ(何故か日系議員)の仕業なのだ。
白人はアヒル程度の思考能力なのを良い事にして、中国人は日本を貶める為に従軍慰安婦問題を取り上げて、白人の少ない脳みそに刷り込もうとしてる。
また、中国人が唱えてる従軍慰安婦問題も、中国人が考え出した嘘ではないもの妙な事である。
従軍慰安婦問題は、なんと朝日新聞が捏造した事件だったのである。
この問題の根本は、朝日新聞の反日テロなのは言うまでもない。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/28(水) 16:04:42|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000005-yom-soci夫婦で接待漬けにされてたとは、いやはや・・・である。
官僚はそうも高給ではないので、業者は接待で何とでもなると思って近寄って来るのだ・・・。
それは、中国のハニートラップと同じ感覚なんだろう。
「アナタ、ブ男アルネ!カノジョデキナイアル!ダカラ中国女を抱くアル」と言う感じで・・・。
馬鹿にされてる事を知るべきだ!
もっとプライドを持て!テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/28(水) 14:26:13|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000045-spn-ent細川ふみえのようなアホっぽいオンナの話はどうでもいいのだが。
その旦那の経歴が気持ちが悪い。
暴行を生業にしてる不動産業とか・・・。
話は違うが、大阪の老舗ホテルのリーガロイヤルホテル系列の不動産会社は、モロに「ヤ」の付く人種の経営(社員も)らしいのだ。
(焼き芋屋ではない^^;)
大阪北区の堂島川のほとりにある、テナントビルに入ってるようだが、あのビルの値打ちそのものが低下してるのは言うまでもないだろう・・。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/28(水) 09:59:39|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071127-00000080-san-pol創価学会の外国人信者集めの一環である、外国人参政権は、中国人や朝鮮人帰化人議員が集まってる民主党の思惑と合致したのは言うまでもない。
まして、朝鮮半島系議員で構成された旧日本社会党とも思惑は一致する。
北朝鮮政府に媚を売ってる山崎拓も大賛成だろう。
レンボウ・白 などの民主党議員は小躍りして喜ぶだろうね。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/27(火) 08:36:22|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000139-mai-pol小泉チルドレンが嘆くもの無理は無いが、しかし自民党は小泉政権時代の自民党ではなく、またもや昔の売国自民党に戻ってしまってるので、次会の選挙では辛酸をなめさせられるのは無理も無い話しだ。
怨むのなら、福田売国奴連合政権では無く安部政権を執拗なまでに攻撃していた極左のマスコミではないだろうか?
言われもない事をネタにして、執拗に陰険に徹底して安倍内閣の隅々にまでケチを付けて参院選挙で安倍自民党に敗北を負わせたマスメディアを怨むべきだ。
そんな低俗で無責任なマスコミを怨むよりも、マスコミの度肝を抜く行動をするべきなのでは?
それが本当の政治家だと思う。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/27(火) 08:12:29|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000419-reu-ent中国政府は何処までアホなのだろうか?
そもそも、エイズ予防に中国製のコンドームなんぞ全く役に立たないのは世界中の誰もが知っている事だ。
統計によると中国製コンドームは、70〜80%が不良欠陥品で、破れる漏れるなどと報告されているのだ。
避妊具は、一回のミス一つの欠陥商品が致命傷となるのは言うまでもない。
こんな中国製コンドームなんぞ、いくら配っても全くの無意味である。
自国製のコンドームがちゃんとした機能を満たしてると信じてる中国政府幹部のアホさ加減が面白くてたまらない。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/26(月) 14:16:38|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000013-nkn-indこのように、中国からいつでも逃げ出せる体制を取っているのなら、大怪我も無いだろうが、数ヶ月・・・いや年明けにも「ナチュラム」のブランドでの高級リールの模造品が中国国内に出回るばかりではなく、必ずその模造品が「ナチュラム」のブランド名のままで中国製の粗悪品が世界に輸出される事だろう。
目先の欲で、企業ブランドの瀋陽を失墜する好例にならなければ良いが・・・。
「僕はインテリだから、大丈夫なのさ〜」と、自信たっぷりの経営者のお声が聞こえて来そうで・・・。
いや〜。。。
剣呑剣呑・・・。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/26(月) 12:56:14|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000008-nkn-indミツバとは、株式会社ミツバの事なのか?
はて?どの程度の会社化とHPを覗いてみれば・・・。
http://www.mitsuba.co.jp/
いろんな分野へのモーターを生産してるメーカーのようだが。。。
中国人でも作れるモーターなら、既に中国人にニセモノを生産されていると考えてもいいだろう・・・。
さて・・。
僕なら、ここの株は買わないな#
ま〜、これは一般的な考えであって、貴社に限る事ではないが。。。
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- 2007/11/26(月) 12:40:27|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000052-san-int北朝鮮の核技術がシリアに渡っていた事は、数ヶ月前にもアメリカのマスメデャイが伝えていた。
だが、民主党に中間選挙で敗北したブッシュ共和党は、その報道すら無視せざるを得ない状況におかれたのは言うまでも無い。
それを良い事に、北朝鮮は中国を後ろ盾として核拡散のやりたい放題である。
世界はこのままでは中国と表面的な軍事圧力と、中国の「鉄砲弾的な属国」である北朝鮮との絶妙の「悪のコンビネーション」で、世界を核の危険に曝されるだろう。
そんな中国の背後には、日本の親中派の国会議員らの売国的な支援と、日本企業の経済的な支援とが約束されているのだ。
安倍政権を日本のマスメディアの一方的な報道で倒して、福田売国奴連合政権の誕生で中国の日本支配が完成しつつある。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/26(月) 10:51:56|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071125-00000032-mai-pol山田洋行の防衛装備の非常識な水増し問題は、国内問題だけに止まらない問題なのかも知れない。
日本の防衛費用を事実上、減額するのと同然の非常識な水増しは中国が裏で糸引きをしてるとしか思えない。
日本の防衛費を実質上、半額やそれ以下にするのは山田洋行などの防衛商社が仲介し、その間で膨大な利益を捻出し結果的に防衛費そのものを縮小する事にあるのだろう。
日本としては当然、このような不埒な死の商人を徹底して断罪するべきであって、今後はアメリカとの直の取引をするべきだ。
またその様なシステムを一日も早く作り上げてゆくべきである。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/25(日) 20:51:19|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071124-00000112-mai-int本当に「飽き」だけなのだろうか?
このところの世界での極左勢力(政権)が台頭してるのには何か妙な力が働いてるような気がしてならない。
例えば・・・・と言うよりも確信に近い感想なのだが、中国の何らかの工作がこのような極左傾向の要因と感じるのは僕だけなのだろうか。
好景気と供覧的な成長を続けている中国にはその資金も十分にある。
まして、オーストラリアの次期首相となるラッド労働党党首(50)は在沖大使だった事を思えば、その推測も全くの的外れではないはずだ。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/25(日) 17:49:17|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071124-00000046-jij-pol額賀氏と民主・山岡氏との茶番劇バトルは、発展的な議論と言えるのだろうか。
民主党が自民党を攻めあぐねてるのを国民に悟られてるようでは情けないし、もう少し、前向きな議論をしてもらいたいものだ。
管直人の陰険な資質では、何も発展性が無いのは言うまでもない。
このような体たらくな民主党が、自民党との対立軸と自負してるのなら、笑止である。
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- 2007/11/24(土) 17:32:03|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071123-00000026-jij-int福田売国奴連合政権の誤魔化しのような気がしてならない。
拉致問題が解決する気配が無い北朝鮮への支援は出来ない現実を踏まえてアメリカに支援の肩代わりをさせて、裏で日本がアメリカに支援の費用を支払ってるのは誰もが抱く疑問だ。
そんな小賢しいことをするよりも、日本はアメリカにはっきりと裏切られてるのだから、国家国協議から脱退するべできはないだろうか。
日本に協議に戻ってもらいたければ、アメリカと北朝鮮は拉致問題を完全に解決する誠意を見せるべきだ。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/23(金) 18:59:29|
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071122-00000011-yom-pol世界と共通の利益のために、思考錯誤している自民党と政権を奪う為には手段を選ばない民主党。
どちらが、より国民のほうに目を向けているかは、言うまでもない。
小沢一郎も当初は大人の選択が出来る政治家であったが、先月の辞任騒ぎを引き起こしたきっかけが、民主党そのものの幼稚性に嫌気がさしたのだ。
その小沢も他の民主党議員の幼稚性に感化されたのかして、衆議院の早期解散で目先の政権に目が奪われてしまって、本来の職務の政治そのものを忘れ去ってる。
こんな政党に政権を任せられるのか・・・。
小沢一郎が辞意会見のときに吐露した「民主党は全てに未熟」と言う言葉が思い出されてならない。テーマ:ヘタレの売国奴支配の日本 - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/23(金) 08:04:52|
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