furufuruの毒吐きブログです

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身勝手な中国に常識は無い!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070830-00000089-jij-pol


高村正彦防衛相は中国の曹剛川国防相と会談したようだが、その中で高村正彦防衛相は「中国の軍事費の透明性」を訴えたとあるが100%無駄な議論なのは言うまでも無い。

中国は自国の事は棚に上げて日本の内政に口出ししたりコントロールする身勝手な国なのは周知のとおりだからだ。

さて、「透明性」ということになると、日本の政治家の政治資金の透明性をマスコミは躍起になって探っているのが現状だ。

なぜ、マスコミは政治家の金の流れを把握しようとしたり、言い換えれば、政治家そのものを金銭的に窮屈にしようとするのか。
それは、中国政府の意向によっての行動としか思えないのだ。

日本の政治家で政治と金で完全にクリーンに出来ているのは自分で稼ぎのある政治家(麻生氏など)か桝添氏などのようにテレビ出演などでの出演料で稼いでる政治家である。
また中国に頻繁に出入りしてる売国奴政治家(山崎拓・二階・加藤紘一などなど)ぐらいであろう。

そして野党の政治家に多いのが労働組合を支持母体にしてる政治家だ。
この場合、殆ど政治資金必要無いからである。

要するに、政治献金以外に稼ぎのある政治家はそうはいないのが現状なのだ。
他の普通の政治家は、金銭をやりくりせねばやってはいけないのはいうまでもなく、社会党の辻のように土井たかこの秘書の脱税指南もうけてたくらいなのだから。

そんな政治資金の流れを逐一公にし、公表することは要するに金の流れを見ると言うよりも、自由に使える金を無くすという結果になってしまうというわけだ。

そこに、中国の謀略が見え隠れするでは無いか。
中国系のマスコミ(朝日新聞など)は率先して政治と金を声高に叫びそして政治家を金銭的に枯渇させる。
金に窮した政治家は「中国に一度行けば一律数千万円の手土産がもらえる」という甘い罠に自ら身を投じてしまうのだ。

古くは、橋本龍太郎や竹下登や金丸信等など。
現在では加藤紘一をはじめとする売国奴政治家達である。

日本の政治家の金の透明性を中国はコントロールしていても、自国の軍事については不透明さを貫くのが中国なのだ。

ほんとに中国とは身勝手な国であるのは言うまでも無い。


「政治と金」
我々国民には何の被害も無いのも事実だ。
しかし、売国奴は違う。
我々日本人の将来を闇に落とし込むために、日本を中国に売り飛ばす万死に値する犯罪行為なのです。


テーマ:報道・マスコミ - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/30(木) 17:03:48|
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小沢一郎様 日本人犠牲者をお忘れですか?

http://www.sankei.co.jp/seiji/seikyoku/070830/skk070830001.htm


小沢氏がテロ特措法延長に反対を表明、メルケル独首相に


先のブログにも書きましたが、9.11の同時多発テロはアメリカ人だけが犠牲になったのではありません。

日本人も二十数人が犠牲となってる現実が小沢氏には理解されてるのでしょうか?
民主党を激しく応援してくれた日本の全マスコミは、日本人犠牲者の話題にも触れないのは、イラク侵攻が全てアメリカの独善的な戦争である事を印象付けたいからなのです。

なので、マスコミは9・11の日本人犠牲者の魂を踏みにじる事すらしない「完全無視」という愚行に走っています。

日本の自衛隊がイラク人を殺しに行くならいざ知らず。
日本人犠牲者の遺族の気持ちも考えてみては如何でしょうか?
遺族の方々も、戦争は好んではいないと思いますが、テロリストに憤りを感じてるのは間違いはないでしょう。

アメリカが戦ってるのはテロリストなのです。
卑怯なテロリストはイラクの市民の中に逃げ込んでいます。
そのような、卑怯極まりないテロリストを炙り出すのがアメリカのやり方なのなら、ある程度は背後で協力もやむをえないのではないでしょうか?

小沢一郎よ。
貴方は優秀な政治家ではあるかも知れないが、健全な市民感覚の持ち主では無いと感じます。
だから過去には、健全な心を持った小沢氏のサポーター達は全て去っていったのでは無いのですか?
もっと、冷静になって「たおやかな政策」をしなさい。

テーマ:国家防衛 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/30(木) 16:19:34|
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悔しさ露の民主・鳩山氏の発言。

http://www.sankei.co.jp/seiji/seikyoku/070827/skk070827013.htm

「敗北の総括したとは思えず」民主・鳩山氏、新三役に疑問

このような、悔し紛れの鳩山氏の発言も理解できないではない。
鳩山氏の実弟が新内閣で堂々と鳩山法務大臣となったのは、いやはやその悔しさも推察するにあまりがあります。

しかしながら、あまりに悔しさ故に今後も同じようなイヤミばかりを言ってるようでは人間として底の浅さを国民に知らしめてるようなものではないでしょうか?

民主党 鳩山幹事長殿。
貴方こそマスコミによって「裸の王様」になってることをご存知かな?



テーマ:政治家 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/30(木) 15:48:41|
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小沢一郎君、君は政治家でしたよね。

http://www.sankei.co.jp/seiji/seikyoku/070830/skk070830002.htm

小沢一郎はマスコミの支援・応援報道で参議院選挙大勝し、政治家として復活を果たしたのをきっかけに異常に張り切ってるようだ。

だが しかし考えたまえ小沢君よ。
衆議院の解散権は安倍総理にあることを忘れてはいませんか?

ひょっとして、小沢君は早くも総理になった おつもりでおられるとしたら勘違いも甚だしいのではないでしょうか?
確か、小沢一郎は政治家でしたよね。

参議院でちょっと勝ったと言って、舞い上がってはいませんか?

テーマ:政治家 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/30(木) 15:36:53|
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自衛隊の支援継続を強く要望

http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070830/usa070830003.htm

海上自衛隊のインド洋沖での給油活動は、相当な高い技術を持ってる海上自衛隊でしかなかなか困難な活動らしいのだ。

要するに、アメリカとしては代替が不可能に近い状態と言えよう。

日本としては、このテロ対策特別措置法の期限切れをアメリカからの圧力と考えるよりも逆に武器を考えるべきだ。

「海上自衛隊活動は他国では無理なんでしょ?」という言葉をちらつかせながら、日本の立場を蔑ろにしてる米国内の勢力の弾圧を第一の条件として交渉するべきだ。

例えばだ。
北朝鮮の問題ではアメリカは日本を既に裏切っている。
拉致問題を棚上げにして勝手に解決の道を模索してるのは日本としては許し難い事実だ。
他にも小さな問題だが、従軍慰安婦問題で中国政府の操り人形と成り下がった、マイク・ホンダ下院議員の提出した日本への決議案の廃案とマイク・ホンダを失脚させるべく努力と確実な実行をアメリカ政府に突きつけるべきである。

その他の条件が満たされるとしたのなら、自民党全力をかけて法案の延長を実行すると交渉するべきだ。

この問題は圧力に感じるよりも、相手にプレッシャーの材料にするべきと強く思う。
これこそが、強かな外交ではないのか。

テーマ:安倍政権 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/30(木) 11:15:24|
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米欧が「対中包囲網」

http://www.business-i.jp/news/china-page/news/200708290031a.nwc

欧米政府は、中国の玩具にとどまらず全ての中国製品に輸入規制を引こうとしてるのに対して、日本政府の動きは相当に遅いのは何故なのか?

国民の健康と生命を守るのが政府の一番の仕事なのに、日本政府の対応は何も対策を取っていないとしか言えない。

しかしながら、日本には日本の事情と言うものがる。
それはマスメディアの問題だ。
かねてより、僕が主張している我が国のマスコミ体質そのものを問わねばならないだろう。

中国政府に完全に内通してる朝日新聞。
韓国に異常なまでに肩入れしてる毎日新聞。
外交問題や内政には朝日や毎日とは相当な距離は置いてるが、若手記者の中には「マスメディアこそが正義」と勘違いしてる読売やサンケイなどは、記事の根本的な信用性は皆無のレベルに下がってる。

このような体たらくな四大新聞は、何故か中国問題は面白おかしく取り上げても、その根本である我が国の国民の安全に関しては殆どが口を半分つぐんでいる。
半分というのは、少しは報道はしてるようだが殆どの報道番組は政治家、特に自民党閣僚の不祥事などに終始してるからだ。

ホンとは、もっと中国製品の恐ろしさを伝える責務がマスコミにはあるはずなのにだ。

なぜ、マスコミは必至に自民党を潰そうとしても国民の健康と命を救う報道はしないのか?
政治家の金の問題は、正直我々の命には直結しないが、中国の毒は我々を直撃してるのだ。

それでもなんで?
「日本のマスメディアは中国支配されてる」コレが最大の原因としか思えない。



テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/30(木) 10:54:49|
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中国バブルの絶頂期到来!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070829-00000233-jij-int


中国株式市場が日本超え=好景気背景に時価総額で−英紙


ついに中国バブルも絶頂期を迎えたようだ。
この記事によると「株式市場に上場する企業の時価総額で、好景気が続く中国(香港含む)が日本を上回った」とか。
今がまさに、中国経済が最高潮に達したことへの裏づけであろう。

しかし、このような中国市場の浮かれぶりに水を差すようで悪いのだが、この中国経済に根拠はあるのか?
根拠とは、中国独自の技術とか人材と言う意味を言うのだが・・・。

そうは言っても、まだこのバブルは膨らんで行くだろう。
いつまで膨らむのか?
そんな質問は愚問でしかないのはいうまでもない。

北京五輪と上海万博までの間に、中国株から資金を完全に引き上げる短期投資ならまだまだ儲けられることは確実だろう。

但し。
上海万博終了直前になって、中国政府が「全中国株の取引停止」という暴挙に出る事も考慮に入れておくべきではあるが・・・。


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  1. 2007/08/30(木) 10:33:32|
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9.11の犠牲になった日本人達の魂よ。

我が国の全マスコミは、完全に無視してしまってるが。
9.11同時多発テロでは多くの日本人が犠牲になってる事を思い出すべきだ。

身勝手な捏造とと悪意に満ちた反日記事を連ねる我が国のマスメディアは日本人被害者の存在には全く触れず、「テロとの戦い」をアメリカ人の敵討ちだけの手助けと位置づける報道に終始してるのは納得がいかない。

日本のマスコミは要するに「アメリカ人の敵討ちに日本か加担させられている」として事実を捻じ曲げた捏造報道を続けてるわけだ。

となれば、9.11の同時多発テロで犠牲になった多数の日本人の魂は浮かばれはしないではないのか。
このような心無い報道に憤りを禁じえないのは僕だけだろうか。

テーマ:安倍政権 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/27(月) 22:37:38|
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中国で8歳少女が3500キロ走破、父親による虐待との声も

http://jp.reuters.com/article/JPOddlyEnough/idJPJAPAN-27580520070827?rpc=112

そもそも、共産国に人権とか虐待とかの文字は無い。
国家そのものが、人権を無視し続け、少数民族を虐待してるのだし、
中国国内のマスコミが中国共産党への非難が全く成されないのが、報道が完全に規制されてる証拠である。

例えばだ。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/80086/
↑この記事にもあるように、中国は自国製品の不備不良が100%の原因が中国側にあっても、国際議論のなかで「お前が悪い」と米国を罵る性質を持っている。
いわゆる、福沢諭吉の脱亜論に通じるものなのだが、何があっても謝罪はしないのが中国人なのだ。

我が娘を虐待していても、「そうではない!」と開き直り、挙げ句には「お前が悪い」と言い放つだろう。

こんな国に、投資していても良いのだろうか?と真剣に思える今日この頃だ・・・。

テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/27(月) 20:06:55|
  2. 参国関連
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【回覧です】イラン女性を救うための署名のお願い。転載してください。

中国の人権問題は救いようがありませんが。このイラン人女性の人権問題は救えるチャンスがあります。
それだけに何とかしてあげたいものです。

======以下、本文です。========



イラン人女性救済の為の署名運動のお願いです。

時間がありません。沢山の方に読んでいただきたいのです。

どうぞ転載またはコピーしてください。


ペガー・エマンバクシュはイラン人の女性で、イギリスで2005年に難民認定の申請をしました。しかし、彼女の申請は認められませんでした。そして、今月シェフィールドで逮捕され、現在入国管理局の収容所におり、8月28日の午後9時35分発の英国航空BA6633便でイランに強制送還されることになっています。

もし、イランに強制送還となった場合、投獄され、石打ちにより処刑される危険に面しています。イランでは彼女の性的指向(女性として女性と関係を持ったこと)が罪であるのです。

ペガーは彼女のパートナーが逮捕され、拷問を受け、石打ちによる死刑に処せられてから、イランを脱出し英国で難民申請を行いました。当時、彼女の父親も逮捕され、彼女の居場所について尋問されました。彼自身も拷問を受けましたが、その後解放されました。

ペガーがもしイランに戻るとしたら、迫害を受ける恐れを有するに十分すぎる理由があります。
彼女はイランで周知の通り厳しく迫害されている特定の集団(ゲイ、レズビアン)に属しています。

イランの人権活動家によると、1979年にホメイニ師が政権を掌握して以来、多くのレズビアンやゲイが処刑されてきました。イギリスの同性愛者人権団体Outrageは次のように述べています。「イラン・イスラーム共和国は地球上で最もホモフォビックな国と言っても過言ではない。LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)の人々への拷問と処刑は政府主導で行われ、宗教により支持されている。これは国際的に批准されている国際人権規約への重大な挑戦である。」

ペガーの難民申請が却下された2005年の秋と比べて、新しい大統領とともにイランは更に保守化しています。2006年、ドイツの裁判所では、セクシュアリティにより死刑とされる恐れがあるため、イラン人のレズビアンは強制送還されるべきではないとの判決が下されました。

英国政府はイランで同性愛者が置かれている厳しい現状について十分承知しているにもかかわらず、入国管理局は彼女がイランに戻った場合に危険にさらされているということを信じないというスタンスを取っています。

英国外務省のキム・ハウェルズは、リンダ・マクアヴァン欧州議会議員への別件についての手紙の中で「イランの人々の基本的人権の保障はひどい状況で、事態はますます悪くなっている」と認めており、イランで死刑執行、公開処刑、石打ちによる死刑などが増加していることに懸念を示しています。キム・ハウェルズは同じ手紙の中で、英国外務省の死刑に関するポリシーは明確であり、すべての死刑に反対するものである、としています。

ペガーの性的指向はペルシア語、ファルシ語への翻訳を含むインターネットでのキャンぺーンで言及され、彼女はもともと自分でカムアウトしているレズビアンでしたが、今や国際的に名を知られるようになりました。ペガーのストーリーは政府に支持されているイラン国内の主要なニュースサイトでも取り上げられています。
深刻なメンタルヘルスの問題を抱えながらも、ペガーはシェフィールドの地域コミュニティの一員として、難民へのサポートを行う北部難民センターのためにボランティアとして働くなど、アクティブに活動してきました。コミュニティの中で彼女は尊敬されており、彼女を知る人たちはイランに戻ったときの迫害の深刻さを理解しています。

ペガーの担当医師はもし彼女が強制送還されることになったら、「致命的な精神的ダメージを受け、精神の破綻はまぬがれないだろう」と警告しています。今こそペガーの強制送還を止めさせるためにともに行動してください。

ペガーの住む地域の国会議員リチャード・カーボーンの要請により、先週予定されていた強制送還は来週の火曜日まで延期されました。今、ペガーに新しく就いた弁護士は新たな証拠、専門家の意見とともに新たな難民申請をする準備をしています。ペガーと弁護士が申請の準備をするために、再度の強制送還の延期が必要です。

英国入国管理局は、ペガーを強制送還するようであれば、重大な不正義、深刻な人権侵害を犯すことになります。今こそ自らのガイダンスに沿って行動するよう強く求めます。

「個人の申請者がイランへの帰国に際し、同性愛行為により刑罰を受け、迫害されるという恐れがあるのならば、(迫害を受けている)特定のグループに属する者として、難民のステータスを与えられるべきである。」
英国内務省、イランに関するガイダンス資料、2007年2月27日
http://www.ind.homeoffice.gov.uk/documents/countryspecificasylumpolicyogns/iranogn?view=Binary

【私たちに今できること】
ペガーの強制送還は来週の火曜日に予定され、時間が迫っています。なるべく多くの人に情報を伝え、また、ぎりぎりまでアクションを続けてください。

1.オンライン署名に参加してください。
下記のアドレスからオンライン署名をすることができます。署名文(英語)の内容はペガーの強制送還の中止を求めるものです。
http://www.petitiononline.com/pegah/petition.html

2.イギリス内務大臣ジャッキー・スミスに強制送還を中止するようFAXまたはEメールを送ってください。
FAXの方が効果的ですが、FAXを送るのが難しい場合はEメールを送ってください。
下記のモデルレターに自分の名前と住所を付け加えて使ってもよいですが、自分でレターを作成する場合はペガーのケース番号「Home Office reference number: B1191057」を必ず書くようにしてください。
Fax: Home Secretary's General Office
020 7035 3262  
+44 20 7035 3262(イギリス国外からの場合)
E-mail: smithjj@parliament.uk
homesecretary.submissions@homeoffice.gsi.gov.uk

<モデルレターの大意>
モデルレターは上記の文章とほぼ同じものに、
I would respectfully request that you release Pegah from detention and return her to her Sheffield community and reconsider Pegah’s case on Compassionate grounds and if so minded grant Pegah leave to remain.
(ペガーを収容所から解放し、彼女の住んでいたシェフィールドに戻ることができるようにすることを強く求めます。また、ペガーの難民申請のケースを慈悲の観点から再考し、英国での滞在権を与えるよう要請します。)
の部分を付け加えたものになっています。

【イスラム刑法からの引用】
「127条から134条まではレズビアンの性的関係について言及するものである。レズビアン同士の性交への罰則はむち打ち100回、また3回以上繰り返された場合は死刑である。」
英国内務省, イランに関するガイダンス資料, 2007年2月27日
http://www.ind.homeoffice.gov.uk/documents/countryspecificasylumpolicyogns/iranogn?view=Binary

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  1. 2007/08/27(月) 17:33:41|
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中国製玩具の安全問題で公聴会を開催へ…米下院委員会

http://www.business-i.jp/news/china-page/news/200708270016a.nwc

次元が違うもんだいなのだが・・・。
ふと思った事がある。

一連の中国製問題の解決の道のりと、自由民主党の支持率回復への道のりと、
どちらがより可能性が高いかという事だ。

全く違う次元の比較なので比較そのものが無理が無いとも言えないのだが・・・。


日本の政治も酷いのは酷いが、中国人の資質・民度は手に負えないのでは?





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  1. 2007/08/27(月) 17:08:30|
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安倍改造内閣発足へ、舛添氏の初入閣が有力に

昨日、一昨日の土日は各マスコミは、まるでキングメーカーにでもなったかのような中途半端な評論家が多数出演し、訳の分からない事を言い続けてた。

組閣当日の今朝になっても、テレビ朝日の朝の某番組では土日と同様に、中途半端な口先だけの政治評論家が偉そうに論じてるが、安倍総理の目には滑稽と映ってるのではないかと思う。

組閣の人事権は安倍総理にあるのを中途半端な政治評論家はどうやら失念されてるようだ。
「この人を閣僚に据える事は国民の理解を得られないではないですか!」
「この人こそ、新閣僚には最適な・・・云々」
未熟者の阪神ファンがタイガースを語るかのような論調なのは我ながら笑いを堪え切れない♪
小生も未熟者の阪神ファンですが。^^;)

でも我々素人の野球評論は許されるのだ、何故ならば金銭を受け取っていないからである。
しかし政治評論家はそうでは無い、あんなに勉強不足の評論家でもマスコミから多大な金銭を頂いてるのだし、もっと勉強して言論に責任を持ってもらいたいものだ。
そして、もう少し国を思った評論をしてもらいと願うばかりである。

しかし評論とはそんな程度でもOKなのかも知れない。
けっして、政治解説ではないのだから。
評論と解説とでは天地の差があるのは当然なのだ。

野球でもそうだ。
野球評論家といえば阪神ファンなら全員がそうだろう、勝手なことを言い続けてるだけでいいのだから。
でも、解説は違う。
個々のプレイを的確に解説する手腕が必要なのだ。

話は変るが、野球解説者も有能な人材は、ほんとに少ない・・・・。
殆どの解説者は、素人に毛が生えた程度の解説をしている。
特に若い頃テレビを見ていてテレビの前で唖然とさせられたのは日テレの掛布氏の解説だった。

一点差のゲームで試合は終盤に・・・。
その時、掛布解説者はこう言い放った。
「次の一点をどちらが取るかですね!」

当たり前ぢゃ!
特に日テレの解説者はどいつもこいつも程度が低いのでテレビを見る気にもならない。

しかし、そんな解説者ばかりではない。
ベテラン解説者で関西で活躍している、一枝修平氏の解説はお見事!としか言えない。
「この投手のボールは、この打者のこんな(事例を挙げて)スイングでは打てないから安心して見ていられる・・・云々」
そしてその通りに、投げてる投手はしっかりと三振を奪うのだ。
試合の流れにしても同様に、まるで預言者のように解説をしてくれるので大変に勉強になる。

野球と政治の世界は違っても、政治の世界に、一枝氏ほどの手腕と知識のある解説者がいなのが日本国民の政治離れを加速させてるのは間違いは無いだろう。

まー、いずれにしても一枝氏のように野球に愛情を持った解説者はいても、
政治評論家は政治に愛情は無いのが覗える。
政治家を適当に持ち上げては、暫くしたら潰しにかかるのがマスコミの使命・手法らしい。

安倍首相が、マスコミの前に全く姿を現さずに自分のお考えで組閣される事は政治評論家にとっては不愉快な事だろうが、無能な政治評論家の意見を聞かされて組閣を誤る事が無いだけに安倍総理の行動は正しいと確信する。
そしてその意気込みにも期待したい。

先の参議院選挙での大敗北は安倍総理自信の失策ではないのだ。
ただ一つ失敗だったのは、第一次内閣の組閣時に森喜郎元首相の意見を取り入れたのが大失敗だった。
支持率が消費税程度の元首相の言葉は聞かないほうがいいのは言うまでもない。

テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/27(月) 10:11:00|
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東大法学部卒の経営陣

http://www.business-i.jp/news/china-page/news/200708230010a.nwc

以前からの僕の持論だが、東大法学部卒の(自称)インテリと言うのは実に厄介な御仁だと言う事だ。

極左的な思想を大学生時代の4年間で叩きこまれてるのは確かな事だろう。
何故なら、大学受験までは受験勉強に明け暮れてたのは否定出来ないからだ。
そう言う意味では、勉強の成績は非常に良くても、如何せん世の中の仕組みが子供時代から体験していない事はある種の免疫が無い事も示唆している。

そんな「純粋無垢」な学生がやっと自分のしたい勉強が出来るとなった時、ふと悪魔の声に耳を傾けてしまうのだ・・・。
ソレが極左思考であり共産思想である。
「左翼的な人こそがインテリなんだよ(=奴隷的平和主義者)」と、教授や先輩からのありがたくも無い「ご指導」が得られると言うわけだ。

そんな環境で少なくとも4年間過ごした純粋無垢な学生は偏った思想の社会人として巣立ってゆく。
そして就職した企業で勉強だけは出来るので順調に出世街道を進むのだ。

しかし三つ子の魂百までも・・とはよく言ったものだ。
学生時代に叩きこまれた「極左翼思想」は管理職になっても経営陣に加わって幾つ何十になっても頭から離れる事は無い。


さて僕がナニが言いたいのかと言うと、日本企業の雇用体質だ。
かつては、終身雇用と言う日本独自の優れた雇用体制で日本企業は世界を席巻して来た。
優れた一部の人材の個人プレー企業よりも、全員一丸となった企業プレーのほうが誰が見ても好成績を収めるのは当たり前なのだが、ある時代からこの終身雇用制度が崩壊してしまったのだ。

殆どの人は、アメリカナイズされたから・・・と思ってるだろうがそうではないと僕は力説したい。
確かにアメリカ型の雇用が日本にも影響は無かったとは言えないのだが、その頃はまだ日本企業も本腰を入れて無かったと言うか、本気ではなかったのだ。

本気になって、年功序列や終身雇用を廃止したのは、中国共産党の指導者、即ち東大卒の大企業経営者陣の心の拠り所である中国共産党指導者の「日本のほうが中国よりも共産主義アルよ」の言葉だったのだ。

共産主義に心を寄せ、美しくも立派で至高の国であると思い込んでいる中国への支援の為なら人生をかけても必ず成しえたいと日ごろから思ってるインテリで純粋無垢な厄介な御仁達が、ソレまでの日本の年功序列・終身雇用制度を崩壊させてしまたのだ。

年功序列・終身雇用の時代でも企業内では競争原理は十分に働いていたのは当時を知ってる企業人は誰もが知ってる事である。
現に、極左思想にボケている経営陣もそうしてのし上がってきたのは否めないではないか。
なのに、中国人に日本の制度を僅か一言揶揄されただけで完全に方向転換してしまうなんぞ、やはり東大卒の勉強バカには「自己思考力」が完全に欠如してるとしか説明がつかないのでは?

そんな程度の経営陣だから、中国の娼婦によるハニートラップに引っかかり、そして中国人に性根まで売り飛ばし中国による誘導経営しか出来なくなってるのは否めない現実だ。



さて。
僕は四季報やネットで、目をつけた企業の経営陣の履歴を調べる事にしてる。
技術系の企業で文系のトップの会社は敬遠する事を心がけている。

何故なら、技術は企業の生命線であるからだ、その生命線である技術を生み出した技術陣の苦労を知らない文系のトップでは大きな期待は出来ないのは言うまでも無い。


テーマ:思うのは私だけ? - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/26(日) 11:15:59|
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ついに馬脚を現した、民主党党首、小沢一郎の問題発言!

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/78389/

小沢氏は21日、都内の講演で、臨時国会の召集日が決まっていないことに関し「政府・与党には当事者能力がなくなった。脳死状態になったのか」と安倍政権を批判。

と、記事は記されている。

選挙前、麻生外務大臣が「アルツハイマー・・・」と言う発言でマスコミは自民党叩きの好材料として扱ってきた経緯がある。

なのに、今回の小沢氏の「脳死状態」発言ではどのマスコミも全く取り上げる気は無いのは確かだろう。
選挙前の自民党議員だから大騒ぎするのか?
選挙後の民主党代表だから記事にする必要もないのか?

先にも書いたが、マスコミとはこういう程度の連中なのかも知れない。
まさに、井戸端会議のおしゃべり婆なのだ。

自分では何一つせずに、気に入らない人の悪口を徹底的に言い放ち。
気に入った人の落ち度には全く無関心。。。
日本のマスコミとは、そんな程度の組織なのです。

自らは「中立・平等」を口にしながら、してる事は井戸端婆そのものだ。
そのくせ、ひねくれてる自分の根性は絶対に認めない。

井戸端会議。
公園会議の近所の、あの口うるさいオバハンと同じ程度なのがマスコミなんです!

そんなマスコミがチカラを入れて応援してる政党にホンとに政権応力はあるのか?
そんな政党に政権を任せても日本は大丈夫なのか?

過去に、自民党が政権の座から落ちた時代がありました。
あれは確か(定かではないですが)細川政権の頃だったと微かに記憶してるのですが。
その政権では予算も組めずに「暫定予算」「補正予算」の連続でした。
あの頃からです、日本の不景気を底なしにしてしまったのは。

国家予算もまともに組めないのが、当時の小沢一郎氏が率いる「新進党」だったのです。(これもウラ覚えですが^^;)

国家予算は、その国の景気に強く左右されるのです。
好景気の国であっても、来年度の予算が組め無かったら、その後の経済はどうなるか分からないほどの重要な事柄なのです。


先月の参議院選挙ではマスコミの民主党支持運動は完全に国民を騙してくれました。
もう二度とマスコミの発言をまともに聞き入れないようにしなくてはなりません。
日本のマスコミの遥か後ろには、中国共産党の幹部と北朝鮮の将軍様がいてることを意識するほうが的確なのかも・・・。

テーマ:朝日新聞 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/26(日) 11:13:39|
  2. 政治
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めぐみさんの歌「SONG FOR MEGUMI」

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/korea/78652/

拉致被害者の一人、横田めぐみさんの救出は現状では益々困難な状況に置かれてるのは否めない現実だろう。

北朝鮮による拉致事件に、真っ向から立ち向かったのは小泉元首相だ。
その小泉首相の傍らで北朝鮮問題に真正面から取り組んでいたのが、安倍総理なのは誰もが認める所です。

北朝鮮は安倍首相の「対話と圧力」に大きな打撃を受けていました。
北朝鮮はこの危機を乗り越えるのは、安陪政権を倒すしか手段はなかったのです。

かと言って、金正日が日本の有権者に直接は行動を起こせません。
ならば、どうしたのか?
金正日は中国ルートを駆使して、日本のマスコミをコントロールしたのです。

よく思い出してください。
参議院選挙前の全マスコミの狂ったような与党への攻撃の言動を。

事実として民主党に非のある年金問題を、あたかも自民党の全責任のように騒ぎ立てての国民への流布。

そして、一部の民主党議員の政治資金問題(数千万円に登る秘書の給与の不透明な出費)には全く触れずに、故松岡農相への執拗な攻撃。

他にも、この時期になんで?と思われるミエミエの謂れも無い非難。

全て安陪政権を倒すための全マスコミの共同作業だったのです。

そして参議院選挙は自民党の歴史的大敗に終わりました。
すると、どうでしょうか、あんなに騒いでいた年金問題。
今は、どのマスコミも年金問題を取り上げていません。
言ってるのは、朝昇龍の話しばかりです・・・。

ほんとに、年金問題が国民にとって死活問題であれば選挙後も年金問題を追及するのがマスコミの責務なのです。
でも、マスコミは何処もカシコも全く年金問題を報じてはいません。

そして、選挙後のマスコミはまるで「大仕事」を果たしたかのような安堵感でいっぱいであるかのような報道に姿勢です。
今の日本のマスコミに、ホンとの正義はあるのか?
ホンとの人権はあるのだろうか?
考えさせられるのは、この僕だけでしょうか?

中国や北朝鮮支配の日本のマスコミでは、拉致被害者の救出への提言なんかほんとに出来るのだろうか?
現に、参議院選挙後の拉致被害者報道が激減してる事実を肌で感じ取ってもらいたいのです。

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  1. 2007/08/26(日) 11:11:20|
  2. 参国関連
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まだまだ出てくる中国の実態&真実






この動画の中で語られてますが中国産のビールには大量の発ガン性物質が含まれているようです。
中国の残留農薬野菜(毒菜=ドクチョイ)は中国人も食べないので有名ですが、中国人も中国ビールを飲まないのです。

ならば、どこのビールを飲んでるかって?
そのヒントは動画を見てからのお楽しみ♪

でも、投資の対象ではないかも?
残念〜〜〜〜〜〜!♪(>_<)



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  1. 2007/08/25(土) 22:30:11|
  2. 経済
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中国バブルのかげり!

http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070824/chn070824001.htm

いよいよ、中国経済のかげりが見え隠れし始めたようだ。

そういえば日本のバブル経済の崩壊の序曲もこんな感じだったのを鮮明に覚えている。
でも、まだその時点では経済評論家も強気の発言ばかりだったのだ。
「まだまだ株は買えば絶対に儲かる」と・・・。
そして銀行は土地担保の融資は無尽蔵に資金を流していた。

そうこうしてるうちに現れたのがブラックマンデーだ。
その後、平成不況への暗く長い時代が続いたのだ。
しかし最近になって改革の成果が少しずつ出てきたのか景気も良くなったのは喜ばしい。


投資・投機は逃げ足が速くなくては大火傷をする。
そろそろ中国経済から腰を引いてもいい頃だと思う。
そうしておけば、致命的な大火傷は負わなくて済むからだ。
中国投資は健全な投資ではないのは素人の投資家でさえも知ってる事だ。

本来の投資は、健全な精神・健全な思想・完全な技術先に汗を流した余り金を投資するものだと僕は思ってる。






テーマ:もう、中国には騙されるな! - ジャンル:日記

  1. 2007/08/25(土) 17:25:15|
  2. 経済
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危険続々、中国製品 後手に回る政府の規制強化策

http://www.business-i.jp/news/china-page/news/200708250030a.nwc

中国の偽物紛い物製品が問題なった時代はまだ可愛い問題だった。
今や、中国製と聞くだけで手に触れるのも躊躇するイメージが定着してしまってる。

中国政府が何がしかの有効な手を打ってるのかと言えば、それも怪しいものである。
視点は違うが中国の偽物模倣品の摘発にしても、中国政府の取り締まり基準は抜け道だらけで、はっきり言って真剣に取り締まる意思すら全く感じ得ないのは誰もが同じ思いだろう。

中国政府とは所詮は目先の欲でしか動かない政府なのである。
変に先進国並の基準で政府運営をすればたちどころに現在の繁栄は砂上の城の如くに基礎から崩れ落ちて行くことだろう。

崩れ落ちる、その時期は誰もが予想予言に久しい北京五輪と上海万博ごなのは言うまでもない。
それまでに、中国株を売り抜けられる自信があるのなら、中国株に投資するもよし・・・。
それは自己責任の上での事だし、誰も何も言えない。

この記事の最後に「旺盛な輸出需要を背景に悪徳業者と政府のイタチごっこはまだまだ続きそうだ。」 (フジサンケイ ビジネスアイ 引用)とあるが、全ての企業が悪徳企業同様の中国企業にとって、その数は無限とも思える。
中国政府の取り組みも本気ならば全く無駄な努力だろうし、対外的なパフォーマンスであるのなら結果は期待してはならない。

いずれにしても中国との交易は百害あって一利無いのは明々白々。
中国との交易を優先してる日本企業への投資も危ういのかも?

投資はリスクが付き物です。
一番にリスクの高いものから消去方を講じるべきなのでは。



テーマ:経済 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/25(土) 15:26:56|
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子供じみた中国の報復

【品質に問題あり改善せよ!輸入大豆、中国が米国に通告 】

全く子供じみた中国の報復としていえない。
中国の毒食品をはじめとする、一連の不良品毒食品の摘発の報復措置なのは誰が見ても明らかだ。

ある意味で、子供じみていてアホらしいと言うか考えようによっては、目を伏せたくなるような情け無い国家としか言えないではないか。

こんな低俗な中国に今後も資本投資しててもいいのですか?
世界中の企業責任者に一人ずつ問いたい気持ちでいっぱいなのは僕だけだろうか?


=========================

中国国家品質監督検査検疫総局は22日、米国産の輸入大豆について、殺虫剤の成分が混入するなど品質に問題があり、米国に対し、原因調査と改善策を講じるよう通告したことを明らかにした。

 検疫総局は、輸入停止などの措置には言及していないが、「同様の事態が再発しないよう要求する」と強調した。中国食品の安全性が世界的に問題になる中、検疫強化の姿勢をアピールしたとみられる。

 検疫総局によると、米国からは毎年、遺伝子組み換え(GM)大豆が数百万〜数千万トン輸入されているが、最近、殺虫剤や有害な雑草の混入が報告されたという。

 中国の2006年の大豆輸入は前年比6・3%増の2827万トンに達した。うち米国が最大の供給国で、中国商務省の統計では今年1〜6月は前年同期比24・6%増の約760万トンだった。(北京 時事)

「フジサンケイ ビジネスアイ」引用

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  1. 2007/08/24(金) 23:10:55|
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日本の得意分野を民間主導で死守せよ!

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/manufacturer/78752/




日本のカメラ技術は世界メーカーの追従を許さないものがある。
しかし、この現実に甘んじている事は将来に必ず禍根を残す事になるだろう。

カメラ、乗用車などの日本の圧倒的な技術力を背景にした分野と共に、日本の生命線である技術各分野で残念ながら取り残されてしまった企業の技術者の救済措置として同業多社が全体で救済し日本の技術の海外移転、特に中国への転出を完全に阻止するシステムを作るべきだ。

勿論、民間だけでは無理な面もあるだろう。
政治のチカラも必要だ。

安陪政権は、日本企業の移出先を中国から印度へと提案している。
確かにその提案は、将来的に我が国の国防にも敵う良い戦略だが、そうなれば中国も黙ってはいない。
日本の技術を何とか盗み出すために、技術人材をコレまで以上の露骨な手法で盗み出すのは火を見るよりも明からだ。

その前に日本政府は手を打つべきだ。
日本の中小企業の優れた技術をこれ以上中国に盗み取られないための政策を「技術の国防費」として考えるべき時代が来たのではないだろうか。

テーマ:報道・マスコミ - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/24(金) 10:22:20|
  2. 経済
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毒不良品の中国製

http://www.business-i.jp/news/china-page/news/200708240040a.nwc

中国の高虎城商務次官は23日の記者会見で、今年6月以降、米国で相次いでいる中国製玩具のリコール(自主回収)について対象となった玩具は2100万個に及ぶことを明らかにした。うち300万個は塗料の鉛含有量が基準を超えた玩具で「メーカーの管理と、塗料販売業者の検査体制が不十分だった」(高次官)のが原因という。

 残る1800万個余りは、磁石に問題があった。ただ、高次官は「米国で今年5月に基準を強化したため、従来は合格だった製品でも業者が自主回収した」と述べた。

 高次官によると、中国の玩具メーカーは現在、8000社近くあり、従業員は300万人強。中国は世界最大の玩具生産国で、昨年の輸出額は70億ドルと世界全体の45%を占めた。今年1〜7月も玩具輸出は前年同期比24%増加し、41億ドルに達した。うち米国向けは17億ドル。(北京 時事) 「フジサンケイ ビジネスアイ」引用

====================



中国支配を逃れてるアメリカならではの早い対応だ。
自国民の生命と健康を守るための敏速な対応はおいに評価できる。

逆に日本はどうなのか?
例えばだ、某ファーストフードでポイントをためるともらえるファーストフードキャクターのマグカップなどの食器には生産国は書かれてもいない。
MADE IN USAともJAPANともCHINAとも・・・。
限りなく100%に近い確率でMADE IN CHINAであることは間違いないだろうが、生産国を隠してる行為そのものが消費者への重大な裏切り詐欺行為ではないだろうか?

中国製の恐ろしさは今や世界が驚愕とするところだ。
その中国製玩具等を日本は何故リコールしないのか?排除しようとはしないのか?

中華思想に飲み込まれてる政治家・官僚そして大企業の世間知らずの経営者たちの意向なのか?
特に経営者は「中国製でなければ儲からない!」という間違った考えしか以って無いからだろう。

どんな毒物であっても、どんな不良品であっても中国製品を手にさせられてる日本人の悲劇は今後も後を絶たないのか?
これが中国の奴隷国としても始まりなのか?

テーマ:社会 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/24(金) 09:44:02|
  2. 参国関連
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テロに屈する日本の“お国柄”

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/78728/

日本赤軍の凄惨な仲間同士のリンチ殺人事件が今も脳裏に焼きついている。
真その後の、冬の浅間山荘立て篭もり事件での日本赤軍犯人グループ逮捕劇は民法テレビで長時間に渡りCM無しで放映されてたのも記憶に鮮明だ。

当時の日本は赤旗思想がインテリの証との幻想に取り付かれてた時代だった。
なので、大学生は挙って学生運動に没頭しその仲でも過激派は企業爆破等の民間人を標的としたテロが多数発生したのだ。

あの頃の学生運動のデモ隊が各政党の本部を急襲する事件があった。
自民党をはじめ野党の本部も学生過激派デモによって急襲されて大被害を被ったのだが、不思議なことに何故か社会党だけはデモ隊も素通りしたのだ。

そして遥か後年になって、9.11同時多発テロ事件での日本の国会質疑で当時の社会党の土井たかこ氏は政府にこう言い放った「ますはテロリストと交渉するべきです」
その言葉に僕は耳を疑ったが、次の瞬間に合点がいった。
数十年前に、社会党本部だけが日本赤軍の急襲を受けなかった訳が分かった気がした。
社会党こそが過激派の黒幕だったのでは?と・・・。
だから同じテロリストのビン・ラディンとの交渉を政府に訴えたのか・・・。

当時から、日本政府は国内の赤軍派テロリストに悩まされて来た。
そして屈服し世界から顰蹙をもかった。
その背後には、野党第一党であった日本社会党の影響が多大であったのは想像に容易だ。

よど号ハイジャック事件の処置での当時の福田首相の大失態もマスコミは大絶賛してのを覚えている。
福田赳夫首相の「人命は地球よりも重い」という言葉は美声として今もマスコミの心の拠り所となってるのだ。

日本を、こんな国にしてしまった某政治勢力を呪うしかないのか。


日本赤軍の犯行映像です。

テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/24(金) 09:09:00|
  2. 政治
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僕なら、焼きフランクフルトか?(^_^;)

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/78710/

鎮火してよかったですね♪

男女の関係は一刀両断!
スパッと別れましょう!

テーマ:不倫・浮気 - ジャンル:結婚・家庭生活

  1. 2007/08/24(金) 08:20:32|
  2. ダバ ダバ ダッ♪
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【世界の恐怖】中国が航空旅客機を製造!【死を覚悟するしかない!】

中国が航空機事業に参画しようと計画してる事をニュースで知ったのは数ヶ月前の事だった。
そのニュースを見聞きして、身が凍る思いになたのは世界のビジネスマンだろう。
何しろ、中国へ行けば内陸部の移動では飛行機を利用しないわけには行かないならだ。

しかも、凍った体が砕けるようなニュースも同時に流れてきたのだ。
中国政府の発表によると「中国製の飛行機を海外へも輸出するアル!」と鼻息も荒く言ってのけていました。

ハア?
もしかして、中国製の飛行機が関空にも飛んでくるの?
しかも、日本も買わされるの?
それって、誰が乗るの?
日本人?

海外旅行しても現地の飛行機は中国製?
それってマジ?

食料品・玩具・工業品・薬品・などなど数えたらキリが無いが何を作らせてもまともに作れない中国人が作った飛行機?

いやはや・・・。
これはもはやニュースではない!


真夏の怪談だ!

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2007/08/23(木) 14:31:01|
  2. 参国関連
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高校野球だけに広陵は可哀相ですね。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/78622/

広陵・中井監督が“疑惑の判定”に決意の発言「教育者として言う権利はある」


読売巨人軍の長島監督の「メークドラマ」の頃には、良くあった判定です。
阪神なんか、当時は弱い者イジメされるように対巨人戦では審判の誤審?に泣かされてきました。

今も覚えているのは、当時の阪神の新人投手の船木が新人賞を取るような勢いで快調に成績を伸ばしていた矢先です、東京ドームでの巨人戦でど真ん中の直球を「ボール!」と判定されたのです。
関西のスポーツ紙は全紙で、この判定を取り上げていましたが、その記事の中、阪神の投手コーチのコメントは「巨人戦では良くあることです・・・」とか・・・。
このような巨人贔屓の判定は当たり前かのようなコメントでした。
この判定後、船木投手は巨人打線に捕まって敗戦投手に・・・。

でも阪神はいいのです。
プロなんですからね。
負けても、負けても明日も試合が出来るのです。

でも、高校野球は違います。
負けたら今日でオシマイなのですよ・・・。


なお、当時のセ・リーグの審判の非難揶揄をしたのではありません。
セ・リーグの審判も大変なんです。
審判の人事権を持ってる審判部長は常に読売新聞からの出向者であるからです。
それが何を意味するのかは、僕には全く理解出来てませんがね♪(^_^;)

ただ、当時の審判部の部長の口癖は。
「巨人が勝った時の長島監督の笑顔が見たいなー」だったとか?



テーマ:阪神タイガース - ジャンル:スポーツ

  1. 2007/08/23(木) 14:03:25|
  2. 教育的指導
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保育料くらい払えよ!

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/children/78506/

保育料金を支払わない、バカ親の顔が見てみたい。
未納分の請求をすれば逆切れするバカも多数いてるようだし、携帯電話を日常的に長時間通話しておきながら保育料金を払わない親。

こんなバカが多数、湧いて出てきた原因は何だろうか?
僕はその大半の原因は日教組にあると確信しています。

日教組は、あの年金問題の社会保険庁の労働組合の自治労と同類の組合なのです。
日教組は自治労同様に、仕事料を減らして給与を上げろ!という馬鹿げた主張を日常的にしています。

要するに、仕事という義務は果たさないで、給与という権利を主張する団体なのです。

戦後、日教組は子供たちに教壇で教育を教えるよりも、責任逃れの方法と権利の主張だけを教え込んでいました。

そんな日教組教育を受けた世代は今、大人になって子供が出来そしてその子供が保育園に通ってるのです。
しかし、保育という権利は主張しても保育料金を支払うという義務は果たそうとはしません。
こんな身勝な保護者が出来たのも、日教組の思想教育からなのでは無いだろうか。

僕の子供には、間違ってもこのようなバカな大人になってもらいたく無いので、僭越ながら小学校受験をさせて私学へ通わせています。
公立小学校の先生の教育では、人間的に成長させてはくれないと確信したからです。

小学校受験する小学校でも、某国立教育大学付属・・・小学校のような所も所詮は公立でしかありません。
人間教育とは程遠い教育方針と聞いております。

テーマ:保育園児日記 - ジャンル:育児

  1. 2007/08/23(木) 12:57:32|
  2. 教育的指導
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中国製品 今度は子ども用ノートに鉛

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/78649/

中国製玩具類の鉛塗料事件は、収まる気配も見えてこない。
アメリカの輸入業者はいち早く中国製品の回収と今後の輸入禁止措置を施してるようだが、日本の場合は中国製品への検査すらしてないのが現状ではないだろうか?

輸入時の検査体制の不備を恐れての事か、それとも中国への気遣いなのか?
いずれにしても、日本の子供たちの健康や命を、中国への気遣いというバカな考えで脅かさないでもらいたいもんのです。
日本人は滅多な事では国を訴えたり訴訟を起こさないのも原因なのかもしれません。

その点、アメリカは訴訟社会ですので、輸入企業も被害者が出ないうちに早めに手を尽くすのでしょう。

中国の毒商品の洪水と、日本企業の経営者のバカさ加減は留まる所を知らないようです。

テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/23(木) 12:30:21|
  2. 歴史
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中国へ進出する日本のバカ企業!

中国に進出する日本企業。
日本企業の技術と信用と商標をも、全てを盗み取る中国人

中国政府の取り締まりも抜け道だらけで全く機能していないのは、本気で取り締まる気が無い証拠だろう。

そんな中国人を非難するつもりは毛頭ありません。
ただ、そのリスクを十分に知りながら中国進出した企業の経営陣の愚かさを知ってもらいたいのです。

そんな愚かしい経営陣の下で働いてる技術陣は溜まったものではありません、心血を注いで開発した商品や技術をマザマザと中国に差し上げてるのも同然で、そんな事をされては技術者は浮かばれません。

今後、優秀な技術者は日本企業から離れて行くのは必定です。
人生を棒に振るのも同然なのですから・・・。


まずは、中国の模倣品問題から。




中国での商標登録被害。


テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/22(水) 20:42:08|
  2. 参国関連
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またも、北朝鮮が日本海呼称の変更要請

http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070822/kra070822001.htm

小泉政権時代もに韓国が日本海を東海と変更する動きがあった。
日本は韓国との約束で、互いに国連地名標準化会議には新名称の提案はしなようにと約束してたにもかかわらずの韓国の突然の行動に小泉首相の行動は早かった。

ならば日本も新名称の提案阻止のための情報収集で、韓国が不法占拠してる尖閣諸島周辺の海洋調査の実施を強行した。
いや現実には海洋調査船二隻を境港港から数百メートル沖合いに停泊させただけなのだが・・。

その様子を逐一日本の全マスメディアはヘリコプターを飛ばし、海洋調査船の動きをライブで報道したのです。
僕はその時こう感じました。
『マスコミ全社は韓国に日本の動きを伝えるためにヘリを飛ばして映像を流してるのだな・・・』と。
その推測は見事に当たってたようで、韓国政府は直ちに国連地名標準化会議への新名称の提出を断念すると発表しました。

コレが外交力ではないでしょうか。
ほんとに見事な小泉外交の一端をマスコミは見事?に日本国民に伝えたのです。

コリアレポートの辺真一氏のあのときの顔は確かに引きつっていたのを覚えています。

韓国の人は今も日本が攻めて来る幻想に脅えてるのです。
だから、何の兵器も積み込んでいない海洋調査船二隻を沖合いに浮かべただけで韓国は身勝手な動きを即座に中止せざるをえなかったのでしょう。

その時、僕はマスメディアの報道映像を見ながら、こう思ってました。
「このまま巡洋艦を伴って、韓国本土へ攻め込め!」と。。。

日本の中には、韓国や中国の奴隷になる事を、良しとしない人が沢山いてる事も韓国には知らせておくべきです。

誤解の無いように付け加えますが、僕は戦争が好きではありません。
勿論、平和な時代をこよなく愛しています。
でも、中国や韓国の言い成りになってる奴隷国にはしたくは無いだけなのです。


今後も阿倍外交の手腕で北朝鮮の拉致被害者全員の生還を目指してもらいたいものです。


テーマ:憂国 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/22(水) 16:40:41|
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最早、中国製から身を守るのは自分しかない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070822-00000080-jij-int


中国製毛布を回収=皮膚炎や呼吸困難の恐れ−NZ


【シドニー22日時事】ニュージーランドで販売されている中国製毛布に高濃度の化学物質ホルムアルデヒドが含まれていたことが判明したため、この毛布を輸入しているオーストラリア系の衣料品会社チャールズ・パーソンズは22日、製品の回収を始めた。皮膚炎や呼吸困難を引き起こす恐れがあるという。
 ホルムアルデヒドは、衣料などにシワや汚れが付きにくくするため、繊維に処理加工されることが多い。低濃度では通常問題ないが、高濃度であると皮膚炎など健康に害を及ぼすことから、残留量を制限している国もある。 


その、ホルムアルデヒドとは・・・。(↓)
http://www.city.chiba.jp/hokenjo/kankyou/5p21/5p21c/5p21c001/5p21c001.html



劇物であるホルムアルデヒドを大量に含まれてる中国製の毛布が日本にも輸入されていないとは言い切れない。
身近な繊維製品(衣服や布製バッグ等身の回りの全ての製品)の生産国を早急に調べてみる必要があるのでは?

NZ政府はきちんと対処できてるのは、中国工作員の存在が皆無でるからだろう。
NZ政府に日本の官僚のように極左思想を額威勢の頃から叩き込まれてる役人官僚が日本ほどに高い確率で存在してたとしたら・・。
NZ政府は今もって中国からの毒劇物が大量に含まれた毛布や衣服などの撤去を前提とした全面調査などは出来なかったはずである。

日本の官僚や役人を信用は出来ない。
今や、中国製品から身を守るのは日本政府ではなくて、自分自身という事だ。






  1. 2007/08/22(水) 15:58:23|
  2. 参国関連
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スパイ防止法の早期成立を!

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/78403/


中国の典型的手口 日本人を協力者に仕立て情報収集


このような中国のスパイ活動を聞くに連れて日本は一日も早くスパイ防止法を制定する必要があると強く思う。

この記事の内容は、日本国内での中国の自由なスパイ活動の氷山の一角でしかない事は誰が考えても明らかだ。

昔の憲兵隊のような組織は何をしてるのだろうか。
もしかして、その組織も中国人の手のひらで泳がされてるのか?
アメリカがF22戦闘機の日本への輸出を躊躇するのも無理は無い。


スパイ防止法を安陪政権が口にしただけで、中国工作組織と成り下がった、日本のマスコミや社民党や日本共産党をはじめとする野党が挙って反対を声高に叫ぶだろう。

何故なら、スパイ防止法が成立したら中国の情報スパイが活動できなくなるからだ。

マスコミは常に、中国共産党の立場に立って発言してる事を知っていてもらいたいのです。

我子の身の安全のためなら、中国の奴隷国と成り下がるのならば、そんな安全は全く無意味なのです。

安全ではあっても自由の無い人生を子孫に送らせるよりは、自由を謳歌し自由を子々孫々に伝承するために戦う人生を僕は選んであげたいと思ってます。

中国の軍門に下るという事は、自由が無くなると言う事なのです。
特に、奴隷属国となった日本人には自由は完全に放棄させられてしまうでしょう。
そんな不自由な日本を子供たちに受け継がせたいのですか?

テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/22(水) 13:23:16|
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中国産ネギは変な臭いがして、その上に非常に不味い!

最近、中国産の食材の残留農薬や劇物の混入問題が大きなニュースとなっている。

しかし、僕は既に十年ほどまえから中国産の野菜には大いに疑問を持っていたのです。
ある冬の夕食で、お鍋を食べようとしていました。
いつも通りのいつもの食材(のはず・・)で。
ところが食べ始めると味が変なのです。
何か変な味がするので、不思議に思って一つずつ噛み締めて味わっていました。。。
ところが全て不味いのです・・・・。
不味い味が鍋全体に行き渡ってしまってました。
すると、その不味い味の源を発見したのです。
長ネギでした。
まだ鍋に入れてない長ネギの臭いを嗅いで見ると、ネギの臭いがしないのです。
その代わりに、妙な臭いが・・・。

嫁にこう尋ねました。
「このネギは何処で買ったの?めっちゃ不味いよ・・・」
すると嫁は。
「あ!ひょっとして中国産を買ったかも???」と。。
どうやら嫁は中国産を間違って買ってしまったようなのです。

その後二人で、ネギの臭いを研究して二度と中国産は買わないでおこうと誓いあったのを覚えています。

皆様も、今日近くのスーパーで中国産のネギと日本産のネギを両手に持って双方の臭いを確認してください。
必ず異変に気が付くはずです。

あの中国産のネギの香りは何の臭いなのでしょうね・・・。
農薬の臭い?
劇物の臭い?
猛毒の臭い?

何しろ食べたら健康を害する臭いがすることは間違いありません。

テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/08/22(水) 11:27:32|
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