http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070815/kra070815002.htm韓国の若手学者の中から、このような学説が唱えられるようになったのは喜ばしい事だ。
韓国の話とは別に、清朝時代の台湾は僻地扱いされていて、台湾人の教育やインフラ整備などなど全くなされてなかったのだが、台湾を日本を統治してから、台湾人は日本人同様に教育を受け、そして道路や橋、ダム、鉄道などのインフラ整備を日本は投資したのだ。
基本的な教育を与えられた台湾人は大東亜戦争後、独立を目指しその起動力ともなったのです。
韓国も然りである。
韓国だけでなく、東南アジア諸国で大東亜戦争後に独立したのは、日本が南方に進出した国々であり、日本がその土地の人々に教育を与えた結果せあるのは言うまでも無い。
韓国との真の友情が芽生えるであろう次世代に大いに期待したい。
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- 2007/08/16(木) 14:21:50|
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昨日、高市早苗大臣が靖国神社を参拝されました。
一日本人としての参拝だったようで、その事はとても立派な決断であったと思います。
さて、そんな高市早苗さんを快く思わない、売国の人たちも多数いてるでしょう。
その中でも、過去にこんな言動をテレビで吐き続けた人がいました。
ご存知!田原総一郎です。
田原総一郎の性格は強い者には媚を売り、弱いものは徹底的に叩き潰す性格なのです。
当時の高市早苗さんは大臣ではなかったので、田原総一郎の攻撃の的にされたようです。
この中で「下品!」と言う言葉が何度と無く出てきます。
どちらが下品なのでしょうかね・・・。
では動画をご覧ください。
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- 2007/08/16(木) 10:46:23|
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もう一つ、特攻隊の話です。
僕が二十歳そこそこの頃、ある老人と公私共にお世話になった事があった。
その老人の言うには「俺は特攻隊だった」とか・・。
「でも、よく生きて帰れましたね・・・」というと。
「俺は志願して出撃したんや、何でか分かるか?出撃すると寒さしのぎにウイスキーを一本くれるんや、そのウイスキーをチビチビやりながら飛んでるんやけど、ソレが嬉しくて出撃してたようなもんや・・」
「へ〜、でも体当たりはせーへんのですか?」
「敵がおらんかったら帰ってくるんや、敵には滅多には出くわさんかったワ、運が良かったのんかもな・・・、それに特攻隊に志願したのは待遇が良かったからや、食べものはふんだんに食べれるし、滅多に上官からも殴られへんしな・・・」
厳しい上官も一命を投げ打って死を覚悟した若者には敬意をはらっていたようで、滅多なことではビンタなどはしなかったようなのだ。
なるほど・・・と若き僕は思った。
他にもいろいろと聞くと、当時の戦闘員は全員が生きて帰れる事は考えてなかったようなのだ、誰もがいつかは死ぬ事を覚悟していたらしい。
いつか死ぬのなら、特攻隊に志願して暫くはいい思い?してやろう。。。と言う考えだったようだ。
不謹慎かも知れないが、意外にそうかも知れないと思った。
どうせ死ぬなら、その前に楽しみたいのは誰も同じだろう。
それにしても、マスコミや映画は全くそのような裏話はしない。
戦争にも一息入れられる瞬間があったことを、絶対に報道しないのがマスコミなのだ。
NHK・TBS・テレビ朝日・フジテレビ・日本テレビ・・・。
何処も、身勝手な報道ばかりでニュース番組は見る気がしないのは何故だろうか・・・。
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- 2007/08/15(水) 14:17:16|
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8月15日
今日は終戦記念日である。
八月六日の広島原爆記念日から今日の終戦記念日までの間、各マスコミは先の大戦での日本軍の愚行や凶行を挙って報道する。
その中に、必ず出て来るのが特攻隊の話しだ。
特攻隊で生き残った老人をドキュメンタリー取材し、当時の思い出を語らせて日本人に戦争の悲惨さと贖罪意識を植え付ける企画である。
そのような番組では必ずこう言った表現がされている。
「軍の命令で若者は特攻隊となり、片道の燃料しか積まずに敵艦へ突入して行った」と。。
コレは全て間違いだ。
小生の小学校の担任教師は特攻隊を指揮していたベテランパイロットだった。
先生に聞いた話しでは、特攻隊は全てが志願だったのだ。
若者の善意と誠意と責任感が「特攻志願」と言う形になって現れたと聞いている。
特攻隊に志願すれば、軍は若者に「特攻隊に任命」をする。
これは事務上の手続きでもある。
しかし、この任命がマスコミの詐欺的な話術にかかれば話は違ってくるのだ。
即ち「軍隊に任命された若者」とマスコミは言葉を書き換えるのだ。
確かに、志願して任命されるのだが、志願を取り除いたら「軍隊に任命された」となってしまい「任命=命令」とも発言する。
そうなれば、若者の善意・誠意・責任感から発した「志願」は闇の中に埋もれてしまって二度と表には出なくなる。
そして「軍に命令された若者は命を落とす」悲話となるわけだ。
マスコミは元特攻隊員に対して「日本軍に騙された愚かな若者」と言ってるのも同じである。
特攻隊員は夫々に自分で考えたはずだ。
現在の戦況を鑑み自らの一命を注いで親兄弟や家族を守ろうとしたのだろう、そんな美しい清い心を「お前はバカだ」と決め付けてるマスコミは、どうにも好きにはなれない。
先ほども書いたが、特攻隊は片道の燃料しか積まなかったのではない。
出撃しても、敵艦が見つからなかったら帰ってきたのだ。
この事実もマスコミは絶対に報道しない。(七不思議の一つです)
これは、小学校の例の教師から聞いた話だが、特攻隊を連れ立ってベテランパイロットが特攻隊と共に敵艦を求めて飛び立つのだが、敵艦が見つからなかったらそのまま基地に戻ってくるというのだ。
考えたらそうかも知れない、敵艦もいないのに燃料が切れて海に落ちては元も子も無い・・・。
しかし敵艦と出くわしたら、まずはベテラン編隊が敵艦に撃破されないように一方向から攻撃する。
そして敵艦の砲艦が全て攻撃してるベテラン編隊の方角を向いた時に特攻隊を反対方向から突撃させる作戦だったようだ。
そして、見事に体当たりに成功した機と、失敗した機を確認して基地に戻って行ったと聞いた。
確かに悲惨な出来事ではあるが、死んでいった若者の善意・誠意・責任感を僕は尊びたい。
彼らの勇気ある死が、連合軍の日本上陸作戦を思いとどまらせ、本土での肉弾戦が免れたと信じてるからだ。
特攻隊のお陰で米軍の作戦すら変更させたのは明らかだろう。
何故なら、このような死を恐れない日本人の国土には容易く上陸する事は米兵に多大な被害が出ると思わせたのは間違いはないからだ。
そんな特攻隊員を筑紫哲哉は「自爆テロ」と言った。
絶対に許せん!「俺は君のためにこそ死ににいくHP」
http://www.chiran1945.jp/テーマ:TV - ジャンル:テレビ・ラジオ
- 2007/08/15(水) 13:17:20|
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